| 日記 |
2013. 11. 28(木) |
天秤梁の加工開始 |
内装作業も順調に進み過ぎて、木材の入荷が追いつかな状態です。土台の栗の木の入荷待ちで少し工事が止まります。 入荷次第、工事再開します。 |
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| 日記 |
2013. 11. 27(水) |
床の改修 |
板間だった床板を外し土台と床梁の状態確認して交換が必要な部分の材料を注文します。
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| 日記 |
2013. 11. 26(火) |
小屋梁の加工始まる |
前の小屋梁が雨漏りで腐食していたので、差し替えになりました。この材料も地松材で鈴鹿製材所が手配してくれました。 とても良い材料で、修復後が楽しみです。 |
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| 日記 |
2013. 11. 26(火) |
天秤梁の材が届きました |
樹齢150年以上の地松が鈴鹿製材所から届きました。とても大きく加工する所まで運び入れるのに専門業者5人で2時間程かかって慎重に運び入れてくれました。 |
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| 日記 |
2013. 11. 25(月) |
棟梁の技 |
これが昨日、有志達で改修した胴差しの接合部分です。大工仕事の匠の技です。本柱に納めるのも木と語らい木に訪ねスムーズに作業が進みました。さすが棟梁技を見せていただきました。 |
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| 日記 |
2013. 11. 25(月) |
胴差し改修完了 |
昨日、友人達と設備会社キシテックさんがお手伝いで胴差し2本の改修工事が完了しました。着実に古民家再生が進み完成まで楽しみです。 |
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| 日記 |
2013. 11. 24(日) |
大正初期の文献 |
大正初期に出版された日本建築工法の冊子から、茅葺工法の資料です。このままの工法で古民家の作られています。伝統はしっかりと受け継がれています。これからも残して行かなければいけない伝統ですね。 |
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| 日記 |
2013. 11. 24(日) |
棟梁の匠の技 |
これからの再生作業に使われて行く、釘の代わりになる、木の釘です。 樫の木で作られた、込み栓・車知栓・鼻栓とそれぞれの用途で使われる木の釘達です。 |
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| 日記 |
2013. 11. 23(土) |
農文協のらのら取材 |
来年2月5日発売の出版社農文協 のらのらと言う冊子にさくら牧場の子ども達の記事が4ページ載ります。その取材に本日遠路遥々、東京から記者さんが来てくれました。遠い所お疲れさまでした。 |
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